| 現在編集中のファイルを上書き保存します。 | |
| 現在編集中のファイルを名前を付けて保存します。 | |
| ファイルを開きます。ドロップダウンをクリックすると最近使ったファイルを一覧から選んで開けます。 | |
| ファイルを新規作成します。 | |
現在編集中のファイルを印刷します。
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クリップボードからカーソル位置に貼り付けます。Microsoft®
Office®の各ソフトウェア画面上のオブジェクトや,Webブラウザ上のコンテンツ,画像など,クリップボードにコピー可能なソフトウェアのデータを貼り付け
ます。
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| 選択部分をクリップボードへ切り取ります。 | |||||||||||||||||||
| 選択部分をクリップボードへコピーします。 |
| 編集操作をひとつ元に戻します。 | |
| 編集操作をひとつやり直します。 | |
| テキストを検索します。 テキストを置換します。 |
| フォント種類 | 選択部分のフォント種類を変更します。 文字を選択してフォント名を選びます。また,現在表示されているフォント名部分をダブルクリックするとそのフォントが適用されます。 |
| フォントサイズ | 選択部分のフォントサイズを変更します。 文字を選択してフォントサイズを選びます。また,現在表示されているフォントサイズ部分をダブルクリックするとそのサイズが適用されます。 |
| 選択部分のフォントカラーを変更します。 文字を選択してカラーを選びます。また,ボタンをクリックすると現在ボタンに表示されているカラーが適用されます。 | |
| 選択部分のフォントを太字に変更します。 | |
| 選択部分のフォントを斜体にします。なお,メイリオ体のように斜体にしても漢字は斜めにならないフォントもあります。 | |
| 選択部分に下線を引きます。 | |
| 選択部分を上付き文字にします。 | |
| 選択部分を下付き文字にします。 | |
| 選択部分のフォント,表,などの書式をクリアします。 |
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画像ファイルをカーソル位置に挿入します。画像形式は,BMP,PNG,JPG,GIF,TIF,EMF,WMF,SVGが使用できます。なお,画像形式は挿入する際に文字情報に符号化した埋め込み画像(Data
URI scheme)に変換されます。リンク画像と異なり別途画像ファイルを
扱う必要がありません。 ※ファイル選択画面の「URLでリンク」ボタンによってリンクで挿入することもできます。 |
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オーディオファイルをカーソル位置に埋め込み音声(Data URI scheme)で挿入します。ファイル形式は,MP3,WAV,OGGが使用できます。 ※ファイル選択画面の「URLでリンク」ボタンによってリンクで挿入することもできます。 |
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ビデオファイルをカーソル位置に埋め込み映像(Data URI scheme)で挿入します。ファイル形式は,MP4,WEBM,OGVが使用できます。(なお,サイズの大きなファイルを埋め込む場合,操作速度等が遅くなったり高負荷によるプログラム動作の安定性が損なわれることがあります。) ※ファイル選択画面の「URLでリンク」ボタンによってリンクで挿入することもできます。 |
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スクリーン上の任意の部分をマウスドラッグで切り取って埋め込み画像として挿入します。 挿入した画像の背景を透過したい場合は,画像の右クリック→ |
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| 特殊記号をカーソル位置に挿入します。記号種類は,数学,ギリシャ,ローマ,丸囲み,単位,発音記号,その他から選択できます。一覧にある記号は,HTML4.0の数値文字参照による形式で挿入され,機種依存・ブラウザ依存がなく安全とされているものです。 | |
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問題ファイル(GIFTファイル)を挿入します。複数選択して一括挿入もでき,小テストを集めて問題集作成などに役立ちます。 |
| 標準的な編集モードに切り替えます。 | |
| HTMLソースで編集できるモードに切り替えます。 | |
| 小テストのプレビュー表示モードに切り替えます。 | |
| プレビュー表示モードで正解表示をオン/オフします。 | |
| 画面表示を拡大します。(マウス真ん中ボタンでもとの倍率に戻ります) | |
| 画面表示を縮小します。( 〃 ) |
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